So-net無料ブログ作成
検索選択
コオニヤンマ羽化・動物 ブログトップ
前の10件 | -

2017_ズーラシア [コオニヤンマ羽化・動物]

7月29日にズーラシアに出撃。天気は曇りの時間が多く、この時期の見学にしては比較的、過ごしやすい気温。
ズーラシアを見学しての感想は、広く、綺麗で、動物の住んでいる環境、見学通路周辺に植えられた植物、建物等も考えられた非常に雰囲気の良い動物園。
P1030340.jpg
P1030363.jpg
P1030403.jpg
P1030408.jpg
P1030414.jpg
P1030420.jpg
特にアフリカのサバンナエリアはキリン、シマウマ、チーター等が広大な同じ敷地内に一緒に放し飼いにされており、チーターがシマウマを追いかける場面も!
P1030361.jpg
IMG_20170729_152047.jpg
IMG_20170729_152050.jpg
出張中で熟れていないスマホでの撮影。折角のチャンスが・・・。

↓ご協力をお願いします。
広島ブログ
nice!(8)  コメント(2) 

ノラ猫対策 [コオニヤンマ羽化・動物]

6月17日。庭に動物のフンがあることが。最近ノラ猫を見る機会が多いので、恐らくこのノラ猫ではないかと考えています。このノラ猫、団地で見かけるようになって随分たつのですが、我家の倉庫下の隙間等を隠れ家に利用しているようです。
仕方がないので2回目の対策として、この隙間等に入れないようにネットで防御。
IMG_20170618_115641.jpg
1回目はnetで超音波(猫が嫌がる音)発振器を購入して、現在も稼働中ですが、慣れてしまい既にこの猫には効果無し。音が鳴っているのに、嫌がる様子が全く無し。
IMG_20170612_083109.jpg
猫と人間の戦い。いつまで続くのか・・・。

↓ご協力をお願いします。
広島ブログ

2016_カメの水槽を掃除2 [コオニヤンマ羽化・動物]

9月19日。水槽の水を綺麗に保つための循環用ポンプが週1のペースで動作不良。その都度修正を繰り返していたのですが、毎週となると流石に面倒。停止の原因はインペラーを固定する蓋が破損しているためなのですが、新品を購入するとnetで約2500円。微妙な価格。このため、針金等で蓋を固定して誤魔化しながら使用していたのですが、どうやらこの方法では限界のようです。
限界を感じたといっても、直ぐには買い替えません。最終手段としてポンプの蓋を接着剤で固定。この方法は内部のインペラーにゴミ等が詰まった場合、清掃不可能となるため本当に最終手段。次に動作不良が発生した場合、対策方法は買い替え交換しかありません。修復後約20日が経過したのですが、ポンプは順調に水を循環中。
また、今回の修復と同時に、カメの休憩用の陸地代わりの石も変更。石を2段に嵩上げして陸地を作っていたのですが、カメが大きくなったため上の石を動かして落としてしまうため陸地の効果が無くなってしまいます。
このため、11年前に石を拾いに行った小河原付近にある緑化公園近くの川へ石を交換に。今回3個の花崗岩を1個の花崗岩?に変更。厚みが有り重さもあるため大きなカメの力に負けることなく安定。
甲羅長200mmでイシガメの中では既に成長は最終段階だと思うのですが、今でも甲羅の脱皮?をしているみたい。少しずつ大きくなっているのでしょうか?
DSC_0004.jpg

広島ブログ

2016_スズメバチ [コオニヤンマ羽化・動物]

今年のGWは過ぎていたと思うのですが?毎日、早朝5時位から蜂の飛ぶ羽音が。裏の家の通風口に巣を発見。この時は足長蜂だと思い、仕方がないなと考えていたのですが、7月24日の朝、妻が大きくなって通風口から出てきた巣を見てスズメバチではないかと。
確認してみると、巣の模様からはどう考えてもスズメバチ。危険です。
DSC_0014.jpg
対策をどうしたものかと、netで調べてみると以下の内容を確認。
①私有地に出来た巣の駆除は広島市では行わない。
②駆除業者は紹介してくれる。
③駆除に必要な防護服は貸出してくれる。
④業者に頼むと数万円の金額らしい。
⑤駆除するかどうかは家の人の判断。
裏の家ですが実際の所、危険なのは我家とお隣さん。正直お互いが思い通りにならず嫌な思いをするかもしれないため相当悩んだのですが、外での作業が危険なので報告して何とかしてもらうお願いを。予想通り、家の人は気が付いておらず、快く駆除してくれるとの事。安心しました。
数日後、家に帰宅すると巣は無くなっていました。妻の話ではどうやら住宅メーカーに相談して、住宅メーカーの人が家の2Fの窓から殺虫剤で少しづつ駆除したそうです。プロにお願いすると数万円の費用。逆の立場なら怖いのですが自分は防護服を借用して駆除するか、今回同様に地道に窓から殺虫剤等で駆除したと思います。

広島ブログ
タグ:スズメバチ

2016_アブラゼミ羽化 [コオニヤンマ羽化・動物]

7月22日の7:22。アブラゼミが羽化したと推測される形跡が。毎年、この付近でセミの抜け殻を発見するので毎朝チェック。すると抜け殻と直ぐ横にアブラゼミが。羽を乾かしているのでしょうか?しかし、この時間にいるってことは、セミの羽化開始時間は深夜ではなく、明け方?早起きすれば、視聴可能かも?
P1020963.jpg

広島ブログ

2016_ハグロトンボ [コオニヤンマ羽化・動物]

7月10日。狩留家付近の釣りポイント。残念ながら釣果はゼロでしたが、多くのハグロトンボが飛び交う少し幻想的なポイントでした。
DSCF9082.jpg
DSCF9086.jpg

広島ブログ

2016_カマキリ [コオニヤンマ羽化・動物]

5月28日。我が家の庭で生まれたてだと思う、体調5mm程度のカマキリを発見。妻も気が付いていたみたいで、写真は有りませんが、現在少しづつ成長中との事。次に会うのが楽しみです。
DSC_0004.jpg

広島ブログ
タグ:カマキリ

2016_ヤゴ2匹目死亡 [コオニヤンマ羽化・動物]

6月12日の朝。ヤゴ採取から調度1年位が経過したのですが、ついに2匹目のヤゴが死んでしまいました。残念で、可愛そうな事をしてしまいました。安易に考えていたトンボへの羽化は予想以上に難しいようです。期待していただけに落ち込みます。
先日の三篠川での羽化撮影でコオニヤンマが朝から昼にかけて羽化する事が判ったので、残念ですが家での羽化は諦め、現場での撮影に挑みたいと思っています。
DSCF9052.jpg
6月11日に三篠川で釣りをしていると、羽化中のコオニヤンマが流されてきました。救助はしたのですが、恐らく羽が濡れてしまったので助からないのではないでしょうか。助けて良かったのか悪かったのか悩ましいところです。改めて成虫になることの難しさを感じました。

広島ブログ

2016_三篠川_コオニヤンマ羽化9(エピローグ) [コオニヤンマ羽化・動物]

35mmのヤゴが僅か3時間30分で約100mmのコオニヤンマになりました。しかも、普通のヤゴとは全く異なる平たい体が、他のトンボと同じようにスマートな尻尾を持つ立派なトンボに!神秘的です。
最後は何の前触れもなく突然ヨチヨチと飛んで行き、自分にとっては少し残念な結果でしたが、無事に飛んで行った瞬間は、恥ずかしながら40半ばのおっさんが1人三篠川の川岸で興奮して感動していました。
ビデオ映像は初めてでもあり緊張していたからでしょうか?少し残念な結果となってしまいましたが、思わぬチャンスに恵まれたので、次の機会(我家のヤゴ羽化)への良い経験としたい所です。
しかし、我家のヤゴ。この2週間ほとんど動く気配が有りません。エサも食べてないような気もします。いよいよ羽化するのか、残念ながら死んでしまうのか。不安と楽しみの毎日です。
DSCF9043.jpg
DSC_0209.jpg

広島ブログ

2016_三篠川_コオニヤンマ羽化8 [コオニヤンマ羽化・動物]

11:31。ここで三度バッテリー切れ。バッテリーを入替え録画スタート。ん?何かおかしい。このビデオカメラはタイムラプス動画を撮影するには一度停止したらまた設定する必要があるみたい。面倒です。再びタイムラプスに設定して録画スタート。変な所で気が付きます。
11:32:14。羽を少し小刻みに羽ばたき始めました。飛ぶ練習でしょうか?
DSC_0206.jpg
ここからは記憶が曖昧に・・・。
羽を動かし始めて約4分後。突然ですがコオニヤンマは飛んで行ってしまいました。11:36:50。
DSC_0211.jpg
恐らくバッテリー交換のため帰宅する準備をしていたため、一眼レフカメラを鞄に片づけており飛び去る雄姿を撮影する事が出来ませんでした。自分的には完全に色等が黄色と黒に変色して飛んで行くものと思っていたのですが、変色の途中で飛び去ってしまいました。ここで飛び去る瞬間のビデオを確認しようとしたところ、タイムラプス動画です。当然ですが飛び去る瞬間等写っていません。羽を広げる瞬間も1枚辛うじて写っていた程度。残念ながら失敗です・・・。

広島ブログ

前の10件 | - コオニヤンマ羽化・動物 ブログトップ